窮地に陥ったときこそ、人の本性も出るし、つくろったものは剥がれる。だからこそ、そんなときに真価が問われるんでしょう。でも思う。そんなに窮地に陥るような機会ってあるんでしょうか?
と思ったらきのう、ありました。
窮地に陥ったときこそ、人の本性も出るし、つくろったものは剥がれる。だからこそ、そんなときに真価が問われるんでしょう。でも思う。そんなに窮地に陥るような機会ってあるんでしょうか?
と思ったらきのう、ありました。
常設道場である福島佐倉道場には、稽古場にマットが敷き詰められています。
長年の使用によって表面がすり減り、だいぶつるつるになっていましたが、今回門馬師範のご厚意によりすべてのマットを新調して張り替えることになりました。
「楽しかった(面白かった)」だけで終わってしまったらどうしようもないけれど、そうでないのならば、「遊び」は自分の引き出しを増やす上でとても大事なことだと思います。
人生の中で、おそらく決して興味を持つことはないだろうと思っていたジャンルがいくつかありまして、その中の2つが落語と盆栽でした。盆栽は今回はさておき。
昨日、指導員間でも話題の持ち切だった(柊太先生はスマホの電源を切り、白石先生は耳をずっとふさいで情報をシャットアウトしてました)タイトルの試合について、内容もさることながらいろいろ思ったことがあります。といっても格闘技にはあまり関係のないことなので、まだ見てないよ!って人も内容には触れないのでご安心ください。